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世界に1つだけのケータリングの事例
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会場選びでもう"悩まない"。ベルサール九段で実感した失敗しないイベント会場の秘密をレポ!
2026年1月1日をもちまして「株式会社ノンピ」は、「ボンディッシュ株式会社」に社名変更いたしました。 みなさん、こんにちは。ディレクターのともちゃんです! お馴染みとなってまいりました「ともちゃんレポ」。 今年も、ともちゃんが足を運び実際に体験したイベント、サービス、お料理などを、ともちゃんの言葉で正直レビュー! みなさんに耳寄りな情報でありながら、ちょっぴり " ほっこり " 、ちょっぴり " クスっと " な心温まるブログをお届けしてまいります。 今回は、2026年 ボンディッシュ として迎える初めてのキックオフを開催! 都心部を中心に高品質な貸し会議室・イベントホールを提供している 住友不動産ベルサール さんの会場である「ベルサール九段」をお借りしました。 実はこの日、お料理提供も懇親会もなしで「キックオフのみ」の開催にもかかわらず、なんかいつもよりキックオフのクオリティが上がっている!?!! 実際に体感して分かった “ベルサールさんの貸し会場の良さ” をレポします。 会場選びに迷う、総務・人事・経営陣のみなさん必見です。 住友不動産ベル


参加者140名の懇親会は、なぜ自然と盛り上がったのか?月刊総務「総務アワード2025」懇親会レポ!
2026年1月1日をもちまして「株式会社ノンピ」は、「ボンディッシュ株式会社」に社名変更いたしました。 こんにちは、ディレクターのともちゃんです! 企業の総務部門が主導する革新的な取り組みを表彰し、成功事例を共有する「総務アワード2025」が12月3日に開催され、総勢140名の参加者が集まりました。 今回は、アワード後の懇親会にてボンディッシュのEAZY CATERINGを、特別に装飾サービス付きで提供しました!※1 総務向けイベントの現場だからこそ見えた、“自然と盛り上がる”懇親会のつくり方をレポートします。 ※1)EAZY CATERINGはデリバリー型サービスのため、通常は装飾のコーディネートやサービススタッフは付きません。今回はサービス費を頂き、特別に対応させていただいております。ご希望の方はお気軽にご相談ください。 高級ホテルのようなビジュアルが、会場を温める最初の火種に 懇親会の会場に入ると、参加者のみなさんは小さなグループに分かれ、静かに談笑。落ち着きと緊張が同居した空気感で、シーンとしているわけでもなく、かといって賑やかすぎるわけ


【冬本番で気温急降下】ケータリング売上が昨年比150%に拡大!「アツアツ本格おでんセット」10%OFFキャンペーン実施
~緊張は温活でほぐす!忘新年会シーズンに“おでん”がおすすめ!~ “おいしい一皿で絆をつなぐ”社員食堂・ケータリングの企画運営を行うボンディッシュ株式会社(本社:東京都千代田区/代表取締役:上形 秀一郎)が展開する法人向けケータリングサービス EAZY CATERING では冬のケータリング需要が昨年を大きく上回る勢いで推移しています。2025年10〜11月の 売上は昨年比150% に到達。 懇親会や忘年会などの社内実施が増えているほか、移動負担を減らしながら“オフィスで温かい食事を囲む時間”を求める企業が増加したことが背景にあります。また、本格的な寒さとなったこの時期に合わせ、 2025年12月5日(金)〜12月24日(水)の期間限定で人気メニュー「アツアツ!本格おでんセット」10%OFFキャンペーン を実施します。 約7割が“温活したい”と回答。オフィスでも「温かさ」を求める季節に。 2025年12月は全国的に暖かなスタートとなったものの、今週から気温が急降下しました。一気に冬本番の寒さへ突入となり、体調不良や冷え対策を意識する人も急増してい


忘年会シーズン到来!幹事の7割が「店選び疲れ」、40・50代で負担が深刻化?開催を希望する場所2位は”オフィス飲み”!
“おいしい一皿で絆をつなぐ”社員食堂・ケータリングの企画運営を行うボンディッシュ株式会社 (本社:東京都千代田区/代表取締役:上形 秀一郎)は、忘年会シーズンを目前に、忘年会の幹事に関する意識調査を実施しました。その結果、幹事の7割が「お店選びに苦労している」と回答。特に、飲み会文化を経験してきた 40・50代では苦労度が上昇し、他の世代よりも負担を強く感じている ことが分かりました。また、 希望する忘年会の開催場所として 「オフィス開催」が居酒屋に次ぐ2位 になるなど、忘年会のスタイルが大きく変わりつつある実態が明らかになりました。 【調査結果ダイジェスト】 ・忘年会幹事の悩み1位は「お店選び」、40.50代の負担大 ・希望する開催場所は1位が居酒屋、2位は”オフィス開催” ・居酒屋“反対派”は「店探し」に苦労 女性・子育て世代で負担が顕著に ・オフィス忘年会のメリットは“準備が楽で、参加率が上がりやすい” ・理想の忘年会は「店を何件も探す必要なし」「メニューのバリエーションが豊富」 忘年会幹事の悩み1位は「お店選び」、40.50代の負担大..


【料理家・寺井幸也が監修】11月18日より“華やか”な創作いなり寿司が「EAZY CATERING」で発売~完売続出の人気メニューで、社内交流を促進~
“おいしい一皿で絆をつなぐ”社員食堂・ケータリングの企画運営を行うボンディッシュ株式会社 (本社:東京都千代田区、代表取締役:上形秀一郎)は、料理家・寺井幸也が監修した「寺井幸也監修 幸せいなり」を、2025年 11月18日(火) より法人向けケータリング「EAZY CATERING」で販売開始します。過去のイベント出店で完売が続出した“華やかないなり寿司”を通じて、社内コミュニケーションの活性化につながる機会を創出します。 「EAZY CATERING」から料理家・寺井幸也監修いなり寿司が発売! ボンディッシュは、法人向けケータリングサービス「EAZY CATERING」にて、「寺井幸也監修 幸せいなり」を発売します。本商品は、寺井がプロデュースするケータリングブランド「YUKIYAMESHI」の人気メニューであり、今回、和・中華・インド・イタリアンなど多彩な味わいを取り揃えました。社内外の懇親会やパーティーなど、さまざまなシーンでご利用いただけます。 ・商品名 : 寺井幸也監修 幸せいなり ・価格 :幸せいなり16個入り 8,00


実は20代の約74%が「忘年会に参加したい」と回答!?“自分のペース”で楽しめる“気遣い不要”の忘年会が、参加率UPのカギに。
“おいしい一皿で絆をつなぐ”社員食堂・ケータリングの企画運営を行うボンディッシュ株式会社 (本社:東京都千代田区/代表取締役:上形 秀一郎)は、忘年会に関する意識調査を一都三県在住の会社員362名を対象に実施しました。若者を中心とした「飲み会離れ」が叫ばれる昨今ですが、本調査では6割を超える68.2%が「忘年会に参加したい」と回答。特に 20代では73.6% にのぼり、 自由で気兼ねのないスタイルの忘年会が支持されている ことがわかりました。 【調査結果ダイジェスト】 ・「忘年会に参加したい」20代は73.6%で全体に比べて5ポイント以上高い ・20~40代では参加したくない派の6割以上が「気遣いが大変」と回答 ・参加したい気持ちが高まる条件は「メニューのバリエーションが豊富(87.3%)」「お酌や取り分けなどの気遣いが不要(85.6%)」「途中入退室がしやすい(84.8%)」 20代の“飲み会離れ”は本当? 実は「食事やお酒を楽しみたい」が最多 「あなたは今年、お勤め先の企業・拠点・部署が主催する忘年会に参加したいと思いますか?」という問いに対


忘年会シーズン目前!“会場選びが一番大変”と答えた幹事は70% 住友不動産ベルサール×ボンディッシュ、幹事の負担を軽減する「会場+ケータリングセットプラン」誕生
~都内30会場以上の「ベルサール」で、装飾付きケータリングをワンストップ提供~ ※会場・料理写真はイメージ “おいしい一皿で絆をつなぐ”社員食堂・ケータリングの企画運営を行うボンディッシュ株式会社(本社:東京都千代田区/代表取締役:上形 秀一郎)は、住友不動産ベルサール株式会社(本社:東京都新宿区/代表取締役:井手裕一)が運営するイベントホール・貸会議室ブランド「ベルサール」と提携し、「ベルサールの会場+ボンディッシュのケータリング」のセットプランを提供開始します。 ボンディッシュが実施した自社アンケートでは、 幹事の70%が「会場選びが一番大変」 と回答しており、年末のイベントシーズンを迎える企業の課題に応える形での新プランです。忙しい幹事の負担を軽減しながら、忘年会や納会、キックオフなどの法人イベントを、特別な空間演出で成功へと導きます。 「会場探し」は幹事の最大の悩み ボンディッシュが実施した自社アンケート*1によると、幹事を担当する際に最も困ることとして 「お店選び」を挙げた人が70% にのぼり、また、忘年会を居酒屋や外食で開催したく


社内イベントも“クリパ風”にアップデート!11月13日(木)~「EAZY CATERING」より「クリスマスプラン」を販売開始
忘年会・クリスマスパーティー・表彰式・納会におすすめ “おいしい一皿で絆をつなぐ”社員食堂・ケータリングの企画運営を行うボンディッシュ株式会社(本社:東京都千代田区/代表取締役:上形 秀一郎)が展開する法人向けケータリングサービス「EAZY CATERING」は、「クリスマスプラン2025」を2025年11月13日(木)より提供開始いたします。 オフィスでも、年末に向けた懇親会やチームイベントの機会が増えるこの時期に、 幹事の負担を軽減しつつ、手軽にクリスマス仕様の華やかな料理と装飾を楽しめる 当プランがおすすめです。 年末の忙しい幹事さんへ。オフィスイベントを彩るポイント 幹事の負担軽減 年末は忘年会や納会など、一年の締めくくりを華やかに楽しむイベントが多く開かれます。 これらのイベントの企画・運営、料理や会場の手配など、幹事にとって時間と労力がかかる作業が多く、負担も増加します。「EAZY CATERING」を利用すれば、料理の準備や後片付けの手間も軽減。忙しい年末でも、社員への労いやチームビルディングの場として、気軽に“少し特別なひととき”


〈美味しい発見!ケータリングレポ!?〉カラフルで、食べやすくて、おいしいって最強。EAZY CATERING新メニュー、ぜんぶ食べてみた。
こんにちは、ともちゃんです。 いつもはボンディッシュが運営する社員食堂や社内カフェテリアに行って、実際にフードやドリンクをその空間で楽しみ、レポートする企画〈社食レポ〉 今回は番外編!デリバリー型のケータリングサービス EAZY CATERINGの新メニュー を実際に食べてみました! オフィスでのパーティーや社内イベントで「何を頼むか迷ってる」という幹事さん、「ちゃんとおいしいの?」「見た目ってどうなの?」と気になっている人事・総務の皆さまに向けて、ともちゃんの正直レポをお届けします!(食べるのに熱中しすぎて写真が少ないのは内緒) 見た瞬間テンションあがる、映えオードブルプレート まずはヴィーガンオードブルプレート。ともちゃんのおすすめはゼッポリーニ!(写真左上の2種類の丸い食べ物)ピザ生地に青のりなどの海藻を混ぜて作る、イタリアの郷土料理です。初めてゼッポリーニというものを食べたのですが、塩味と海藻の素朴な味わいが絶妙でパクパク口に運びたくなる!食感はもちもちしていて見た目のかわいさ以上に腹持ちも良さそうです。これ実はスタッフ一同好評で、若干奪


出社回帰で高まる“社内コミュニケーション課題”に新提案ボンディッシュの法人ケータリングが前年比2.7倍に!~紅葉シーズンは「紅葉狩り×ケータリング」で交流を活性化~
企業の8割近くが社内コミュニケーションに課題感、対面での交流機会がカギ 昨年から出社回帰の動きが広がる中、多くの企業で社内コミュニケーション不足が顕著になっています。調査によると、 企業の約8割が社内コミュニケーションに課題を感じている ことが明らかになりました。特に「部門間」や「上司・部下」の関係で課題を抱える企業が多く、組織内の壁が共通の悩みとなっています。また、実際に効果があるとされる施策としては、「飲み会・食事会の推奨」「1on1」「社内交流イベント」など、 対面での交流機会が重視 されています。 ※1:HR総研 「アサヒビール(株)×HR総研:「社内コミュニケーションの課題と対策」に関するアンケート 結果レポート」 ケータリングの売上は2.7倍!紅葉狩りを通じて、部署間の自然な交流を促進 昨年からの出社回帰の流れを背景に、多くの企業で社員同士のコミュニケーション活性化が課題となっていることを受け、当社が運営する法人向けケータリング「EAZY CATERING」では、紅葉シーズンに合わせて“会社の人と紅葉狩り”をテーマにした秋のケータ


オフィスで完結!“令和型忘年会”は幹事ラク割でおトクに 〜移動なし、準備・片付けラクラク、気軽にできる令和時代の社内交流〜
“おいしい一皿で絆をつなぐ”社員食堂・ケータリングの企画運営を行うボンディッシュ株式会社(本社:東京都千代田区/代表取締役:上形 秀一郎)が展開する法人向けケータリングサービス「EAZY CATERING」は、2025年の“令和型忘年会”の新提案として「忘年会プラン2025」を2025年10月20日(月)より販売開始いたします。働き方改革やコスト意識の高まりに加え、近年は 若者を中心にアルコールをあえて控える「ソバーキュリアス」が増加 (*1)しており、 「短時間でライトに交流できれば十分」というニーズも62.8%に上る (*2)ことが分かっています。こうした背景を受け、忘年会のスタイルも多様化する中、幹事も参加者も気軽に楽しめる会の成功の後押しをします。さらに10月31日(金)までのご注文限定で、料金が10%OFFになる「幹事ラク割」も実施。早めに決めておけば、コストも抑えて準備がラクに進められます。 1:ニッセイ基礎研究所:Well-being 時代の飲酒行動 https://www.nli-research.co.jp/files/top


【ヴィーガン社員の増加に応える】10月6日より「EAZY CATERING」からヴィーガンオードブルを含めた新メニューを発売開始!~多様な食文化に対応し、秋冬らしいメニューで社内交流を促進~
“おいしい一皿で絆をつなぐ”社員食堂・ケータリングの企画運営を行うボンディッシュ株式会社 (本社:東京都千代田区/代表取締役:上形 秀一郎)が展開する法人向けケータリングサービス「EAZY CATERING」は、2025年10月6日(月)より、ヴィーガンの方も楽しめるヴィーガンオードブルプレートを含めた新メニューを発売します。多様な食文化に対応することで、社内交流をより一層盛り上げます。 国内ヴィーガン人口5.3%、外国人雇用4倍増!企業は対応拡大へ 日本のヴィーガン・ベジタリアン人口は2022年までは約1.2%から、2023年時点で全体の約5.3%に達し、急速に増加しています(※1)。また、外国人労働者を雇用する企業は2025年に約220万人に達すると予測され、この15年間で約4倍に増加しています(※2)。こうした背景から、民間企業では社員食堂やケータリングでのヴィーガン対応が進み、大手企業を中心にJAS認証や植物性メニューの導入が加速しています。 ※1:観光庁「 ベジタリアン・ヴィーガン/ムスリム旅行者おもてなしガイド 」 ※2:厚生労働省


【訪日観光は“量”から“質”の時代へ】食で魅せるインバウンド体験『WABISABI TOKYO』10月9日オープン
〜失われつつある日本の伝統を2人のシェフが紡ぐ〜 WABISABI TOKYO “おいしい一皿で絆をつなぐ”社員食堂・ケータリングの企画運営を行うボンディッシュ株式会社 (本社:東京都千代田区、代表取締役社長 :上形 秀一郎 以下ボンディッシュ)は、日本の伝統美と静謐(せいひつ)を食と空間で再解釈する新ブランド「WABISABI TOKYO」を2025年10月9日に始動し、インバウンド領域における新しい価値を創造いたします。 訪日外国人旅行者数が過去最高へ 訪日外国人旅行者数が2024年に約3,689万人(※1)とコロナ前を超える過去最高を記録し、主要観光地では人混みや混雑が課題となる中、人混みを避け、「深い体験・文化理解・静かな時間」を求める旅行者の声が強まっており、日本政府も2030年に向け「高付加価値で持続可能な観光地」を国内各地に拡げる方針を掲げています。 ※1 JNTO日本政府環境局( 訪日外客数2024年12月および年間推計値 ) WABISABI TOKYO ケータリング 一夜で日本文化の凝縮体験を。伝統芸能×生産地×食が融合す


【寒い季節の新定番!】「EAZY CATERING」から火気・電気不要の“おでん”が9月29日(月)発売!~令和型の懇親会で社内交流を活性化~
“おいしい一皿で絆をつなぐ”社員食堂・ケータリングの企画運営を行うボンディッシュ株式会社(本社:東京都千代田区/代表取締役:上形 秀一郎)が展開する法人向けケータリングサービス「EAZY CATERING」では、秋冬シーズンに向け、火気や電気を使わずに温められる「あつあつおでん」を9月29日(月)から販売開始します。昨年は5年ぶりに販売し、単品販売数で堂々の1位を記録。社内にいながら季節感のある食事を通じて、令和型の懇親会を実現します。 秋冬の定番はやっぱり「おでん」、秋冬に食べた人は約6割 10月に入ると気温が下がり始め、秋の訪れを実感しやすい季節となります。調査(※)によると、秋冬(2023年9月~2024年2月)におでんを食べた人は58.9%に。家庭でおでんを作って食べた回数は3回以上/月(全体で月3.23回)となっており、多くの人に親しまれる定番料理であることがわかりました。 ※株式会社紀文食品 「紀文・鍋白書2024~前編~」 あつあつおでん 商品概要 ボンディッシュでは、「EAZY CATERING」から9月29日(月)に“あつあ


【令和の内定式は“企業らしさ”で差をつける】企業ロゴ入り装飾付き「内定式プラン2025」と「お土産セット」新登場|EAZY CATERINGで8月28日(木)より販売開始
“おいしい一皿で絆をつなぐ”社員食堂・ケータリングの企画運営を行うボンディッシュ株式会社 (本社:東京都千代田区/代表取締役:上形 秀一郎)が展開する法人向けケータリングサービス「EAZY CATERING」は、2025年8月28日(木)より「内定式プラン2025」の販売を開始します。 会話のしやすさを重視した内定式用の新しいプラン設定と、企業ロゴ入りのお土産セットで、内定者との親睦を深めたい企業にとって最適な“令和型の内定式懇親会”を叶える新提案です。 社風重視の学生は51.2%、“会社の雰囲気が伝わる場づくり”がカギに コロナ禍を経て約8割以上の企業が対面型での内定式を開催する中、内定者は「他の内定者と仲良くなれるか」「内定先社員や役員とうまく話せるか」など、コミュニケーション面での不安を抱えています。(※1)また、マイナビの調査(※2)によると「社風や雰囲気の良さ」について、採用広報で力を入れている企業はわずか12.8%に対し、学生の51.2%が入社企業の「社風や雰囲気のよさ」を重視。企業と学生の認識のギャップも明らかになり、企業
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